会員制情報誌に倉敷民商弾圧事件の記事

書店に並ばず、契約者のみに送付される「会員制情報誌」月刊テーミス(購読者層は主に企業経営者や、政治家、官僚らしい)
4月号に倉敷民商弾圧事件の記事が掲載されています。
購読は6ヶ月か1年の定期購読しかないようです。表紙のサブタイトルは「権威や権力と闘う…」とありますが、
まあ内容は、とてもそんな感じではない。

“国税の「脱税告発」に無罪が目立ってきた 
     国税査察官と検察官や裁判官がある目的で連携するとき冤罪が生まれるが”