検察から訴訟費用を払えと

倉敷民商事務局の小原さんと須増さんのもとに、広島高検岡山支部より普通郵便が届きました。
内容は主に、
1貴殿は、刑事裁判で訴訟費用の負担を言い渡されています。金額については、裁判記録が
返還になっていないため、
今の段階では不明です。
2この訴訟費用を貧困により納付できないときには、裁判所に訴訟費用執行免除の申立てを
することができます。この
手続きは、裁判が確定した日の平成30年6月5日から20日以内
(裁判所必着)
にしなければなりません。

となっていて、連絡先は広島高等検察庁岡山支部徴収担当が記されています。
しかし、この文書が二人の家に普通郵便で届いたのは、翌週の6月11日、12日です。
文書の発行日も、到着日も6月5日をとうに過ぎています。いろんな意味で腹立たしい。